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2006年12月 3日 (日)

プリメインアンプの最終結論・帰還

数年前に「ボンッ」という音とともに死んでしまった

ラックスA級プリメインアンプが戻ってきた!!

Dvc10003_1

電源が入らず、修理に出せば数万円の出費となる

ことは明白だったので、電気技師でもありオーディオマニアでもある知人に修理依頼していたものである。

結局は、いくら経っても音沙汰無しなのでアキュフェーズのAB級アンプを新たに購入したわけだが

Dvc10001_2

戻ってきてしまうと、二つあるアンプをどうしよう(>_<)

とりあえず、故障が直ったのか電源を入れ息子の

コンポ(K's)につないで、それぞれの入力端子から

音が正常に出るかを試みた(^^)

電源スイッチをオン!!

アイドリング電流が10秒近く続き電源ランプの点滅が続く!!

そして、点灯し電源オン♪

出た!! 音が出た!!

それも、とんでもなく重心の低い分厚い低域を出している。

これだ、これこそオーディオだヽ(*⌒∇^)ノヤッホーイ♪

しかも、接点不良になっていたトーンコンペセターや

左右のバランス調整類も修理され新品同様♪

スピーカーターミナルも新品に交換されていた(= ̄▽ ̄=)V

しかし、どうする!!

この二つのアンプ(>_<)

ラックスの、このフレーズが好きだ♪

1_2 2

そして、膨大な発熱に伴うピュアなサウンド♪

http://www.audio-heritage.jp/LUXMAN/amp/l-570xs.html

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