二酸化炭素中毒で死亡
二酸化炭素供給を外部拡散筒に変更したんだけど、ちと、二酸化炭素供給量のスピード調整をしようとレギュレーターとスピード・コントローラーを調節して、翌日は仕事に出かけました。
仕事から帰ってくると、水槽の中の熱帯魚は二酸化炭素中毒と酸素不足から水面で顔上げ呼吸してるものと、底で死んでるもの、そして、エビは何匹も死んでいました。
慌てて酸素をポンプで送ったり水面をパイプ・シャワーで波立たせましたが、水草は、ドンドンと酸素を出し続けていて、どの程度の二酸化炭素水槽だったか![]()
その翌日もエビたちは死んだエビを共食い様態![]()
二酸化炭素のスピード調整は絶対に仕事前の日にはしないほうがいいという、良い教訓でした~![]()
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
































